治療費について

治療費について

※ 別途消費税がかかります

初診料
無 料
精密検査・診断料
30,000円

矯正料金  (別途消費税がかかります)

小児の矯正(毎回の調整料を含めたトータル料金)
1期治療(混合歯列期)
350,000円
2期治療移行(永久歯列期)
350,000円

※ 毎回の調整料はかかりません。(料金に含まれています)
※ 1期治療のみで、前歯がきれいに並ぶ場合がありますが、「奥歯」の噛み合わせまで考慮した場合、2期治療までなさったほうが良いことを、あらかじめお知らせしておきます。
※ 上記以外のお見積り額になる場合があります。

大人の矯正「永久歯に生え変わったかた」(毎回の調整料を含めたトータル料金)
オモテの矯正・・ (クリア・目立たない装置)
700,000円
コンビネーション・・ 上はウラ側、下はオモテ側(クリア)
1,000,000円
フルリンガル・・上下ともウラ側の装置
1,200,000円

※ 毎回の調整料はかかりません。(料金に含まれています)
※ 矯正用インプラント(矯正用スクリュー)も、料金に含まれています。
※ 上記以外のお見積り額になる場合があります。

クレジットカードご利用の場合;
取扱いカード;VISA, MASTER, JCB, AMERICAN EXPRESS, DINERS, DISCOVER

分割払い;
・頭金0円でも始められる分割払い方法をご用意しています。(※ 信販会社の審査が必要となります)
・窓口での分割払いも承ります。色々なかたに出来る限り治療を受けていただきたいと思っています。

医療費控除

歯科矯正治療と医療費控除:

発育段階にある子供の成長を阻害しないようにするために行う不正咬合の歯列矯正のように、歯列矯正を受ける者の年齢や矯正の目的などからみて社会通念上歯列矯正が必要と認められる場合の費用は、医療費控除の対象となります。容姿を美化し又は容ぼうを変えるための歯列矯正の費用は、医療費控除の対象とはなりません(所得税法施行令第207条、所得税基本通達73-4)。

医療費控除が対象になる支出:

・治療費用(歯ブラシ代は対象となりません)
・公共交通機関を利用した交通費

※ 生計を共にする家族の1年間の医療費合計(1月1日~12月31日)が10万円を超える場合、申告することで控除を受けられます。

申告の手続き:

毎年2月16日~3月15日の確定申告時に、税務署にて申告します。
※ 医療費控除で払い戻される金額はさほど多くありません。矯正料金の全額が戻ってくるような制度では無いことをあらかじめご承知おきください。詳細につきましては「国税庁タックスアンサー」を検索してご覧ください。

転医


矯正の途中でクリニックを変えることは、担当医によって治療法や装置が異なることがあり、できれば避けたいことです。転居の予定がある場合は、早めに担当の先生と相談して、治療をバトンタッチする「キリのいい時期」を決めておかれることをおすすめします。治療費は進行の程度に合わせて精算します。